アルバイト「くら寿司編」学生の間にやっておいてよかったこと

雑記

どうも、しょうちです。

 

 

今日は、僕が学生の時にやってよかった、と思う、アルバイトの経験について、お話します!

 

回転寿司編

16歳の時に友達に誘われ、回転寿司のチェーン店『くら寿司』さんで、働いていました!

1ヶ月〜3ヶ月まで

アルバイトを初めてやるとなれば、始めの1ヶ月は仕事を覚えるのに、必死になった思い出があります笑

 

僕は、人の前に出るのが、苦手でフロアの仕事と厨房の仕事があったんですが、迷いなく厨房にしました。

 

くら寿司だから、お寿司を作るのかと思っていたんですが、僕が初出勤の日は、バックヤードと呼ばれる。

 

サイドメニューの、天ぷらやうどんを作る場所に入りましたd( ̄  ̄)

 

てっきり、お寿司を握るのかと、思っていたんですが、、

 

サイドメニューが強いくら寿司では、バックヤードの忙しさが一番だったみたいで、初めてのアルバイトでは、大変でした(笑)

 

3ヶ月〜一年

3ヶ月くらい経つと流石に、仕事を覚えてきて、アルバイトとしても、役に立つようになってきました。

 

自分の持ち場ができるようになったら、新しいポジションもできるように、ならないといけないのは、どんな仕事をしいても、あることだと思います。

 

ただし、くら寿司は当時、大変なアルバイトと言われていて、

 

その理由が、

 

仕事の量が多すぎる!

 

ということです。

 

確かにサイドメニューの量も多く、魚をさばいたりも、しないといけないんです。

 

そこで仕事を、覚えてきた僕は、朝の出汁の仕込みやネタの魚を捌いたりとを覚えていくわけです。

 

こういった、重要な仕事を任されていくと、嬉しい反面、すごい責任感もあり、少しバイトに行くのが嫌になったりした時期もありました。

 

くら寿司のバイトの中で、最もみんなが嫌だった仕事は、お持ち帰りの電話対応です。

 

やはり、直接お客様と話し間違えずに注文を取るという、プレッシャーがすごい、仕事でした。

 

これが嫌で、やめてしまう人がいるくらいです。

 

 

僕も、初めは嫌だったんですが、回数をこなすことでなんとか克服しました。

 

初めはやっぱりすごく恥ずかしく、緊張するもんです。

 

けど、この体験はすごくいい体験だったと今は思います。

 

一年〜

くら寿司では、約2年続いたんですが、

店長が、変わってしまい、その新しい店長が、ポンコツすぎて、僕はそれに耐えれなくて、やめてしまいました。

 

 

ポンコツとか言うたらあかん。

 

はい、、

 

 

 

でも今は、いい経験ができたなと、思います。

 

 

やはり、上に立つ人は、視野が広く、仕事はしっかりやる、掃除なども、一緒にやる。ありがとう、ごめんなさいが言えるなど、当たり前のことなんですが、こういうことが、しっかりとできる人がいいなと思いました。

 

人が嫌でやめた、とかよく聞くと思いますが、ここで働く環境は大事だなと、再確認することができました。

 

 

と言う感じです。

 

まとめ

 

 

くら寿司のバイトのオススメ度は⭐️4

 

やはり、なかなかの忙しさだったので、回転寿司系のバイトを続けれる人は、ある程度のバイトは、こなせると思います!

 

 

では、今日はこの辺で

 

ありがとうございました!

 

 

プロフィール
この記事を書いた人
しょうち

大阪から宮崎県に移住し農業について
勉強しています。
趣味は音楽を聴くことや洋服を買ったりすることですd( ̄  ̄)

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